PuTTY の偽物が出回っているらしい

あー、あるある。昔はそういうのよくあったよね。

PuTTY の偽物が出回っているらしい

しかし今回は、ユーザーがGoogleでダウンロードファイルを検索した後、公式サイトではなくセキュリティ侵害を受けているサードパーティーのウェブサイトを選んでしまうことで、このファイルが広がっている。

あー、あるある。昔はそういうのよくあったよね。

というわけで、オープンソース・プロジェクトのソースや配布パッケージを取得する場合は、必ず本家サイトか本家サイトで指示されているリポジトリを使うようにしましょう。

でも PuTTY の本家サイトってわかりにくいんだよね。

URL もアレだし、ページのデザインも20世紀な感じだし。

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